*Added the translate function to this site. I wonder if it works well..Language selecction should be appered on your screen (right down). But if I just write in Japanese, I feel like I forget Spanish or English.. I was doing this for my keeping my language skill.. so maybe if I have time, I will keep adding Spanish or English translation by myself.
日本のトイレのテクノロジーって外国でも評価されている。
自動で便座の蓋の開閉したりする機能やウォシュレットは外国人も欲しがるものの1つ。
テクノロジーがすごいのに今回日本に行って気になった日本のトイレ事情。(デパート、スーパーなどの公衆トイレについて)気になったことを記します。
1. トイレの衛生
日本のトイレにはだいたい便座を綺麗にするための消毒スプレーや消毒ジェルが置かれている。アメリカではトイレットシート(薄い紙)、メキシコは何もない。むしろ、メキシコは便座すらないトイレが多い。
日本のトイレって、便座を温めているせいか、その消毒の臭いとトイレの臭いが混ざって臭い!って思った。アメリカはトイレの臭いはあるけど、日本のトイレのような独特な臭いがない。メキシコは。。臭いし汚いトイレが多い。
2. トイレットペーパー
日本のトイレットペーパーって薄すぎる。薄すぎて不快だし、肌にトイレットペーパーがくっつく。アメリカ、メキシコのトイレットペーパーはそんなに薄くなくて快適。ただ、公衆トイレではメキシコはトイレットペーパーのないトイレが多い。
3. 手の乾かし方
日本のトイレは手をふくためのペーパータオルがない。その代わりハンドドライヤーばかり。アメリカはペーパータオルがほぼ100%あるし、ハンドドライヤーもある。メキシコは。。ほとんど両方ない。だから日本人はいっつもハンカチやミニタオルを持ち歩いている。
個人的にはアメリカのようなペーパータオルが好き。もうタオルを持ち歩く生活を15年以上しているので、日本に帰るたびにタオルを持っていくのを忘れて買う羽目になる。
4. 石鹸
5月に日本に行って驚いたのは、公衆トイレに石鹸が置かれていないことがあったこと。コロナもあったのに石鹸おかないなんて驚き。アメリカは石鹸あります。メキシコは、、ないことが多い。
総合的に考えると、日本のテクノロジーはすごいけど、トイレの快適さではアメリカの方がいいかな、と思った。
みんなの意見はどうなのか気になる。