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海外生活で慣れたこと/Cosas que me acostumbré viviendo en extranjero

最近日本のビデオとか見ていて気になる日本語がある。実家が太い。太いって何?そういう表現て前からありました?文脈から意味はなんとなく把握したけど、知らない日本語が結構ある。ガンダ、っていう表現もわからなくてググった。

あと、初めましてですね、っていう表現。すごく嫌い。なんなら二度目ましてですね、っていうのも聞いたことがある。もうそれは正しい日本語として扱われているのだろうか。なんか気持ちが悪い。

気持ちが悪いといえば、メキシコ(海外)で生活を始めたころに度々えずいていた(吐き気をもよおしていた)こと。

1つは、メキシコの家にはだいたいティッシュがない。ティッシュが欲しいというと、たいがいトイレットペーパーを出された。綺麗なんだと思うよ。だけど、トイレットペーパーはトイレのものって認識する私の脳は、トイレットペーパーで鼻をかむのさえ、おえっとしていた。

2つめは、台所のシンクに使った後の食器などがあるのに、そこで手を洗う事。シンクの食器は洗うから置いてある。そこに手を洗った石鹸の水がかかったとしても、どのみち洗うのだから問題ない。って思うんだけど、なんかおえっとしていた。

ほかにもこういう事あったかもしれないけど、今は思い出せない。

でも、この2つのおえっとくる事も、海外に18年も住んでいれば今ではもう慣れた。(おえっと吐き気はもよおさないけど、まだ気持ち悪いと思っている)

これって私だけですか?共感してくれる人いるかな?

ちなみにアメリカの自宅には(メキシコでもだったけど)ちゃんとティッシュを常備しています。


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